この問題の解答・解説に書かれていたことがいまいち理解できないんです

順を追って説明すると
�@1組の同じ数字の選び方が 5C1通り
�A異なる数字の選び方が 4C2通り
�B赤玉・白玉の対応の仕方が2^2通り

�@〜�Bから、5C1 * 4C2 * 2^2 = 120 となるのですが、
�@と�Aまでは理解できるのですが、�Bがいまいち理解できないんです
例えば5つの組み合わせの例として、黒玉、1、1、2、3 だったとすると
�@の5C1が 白1、赤1、�Aの異なる数字が2と3が選ばれた
このとき、�Bの4つの組み合わせはどうなっているんですか?

解説を読むと、2と3それぞれの数字に、赤と白が対応するので2^2となっていますけど
(赤2、白3)(赤3、白2)(赤2、赤2)(白3、白3)なのか、それとも
(赤2、白3)(赤3、白2)(赤2、白2)(赤3、白3)なのかがわからないんです
それとも何か根本的に勘違いしているのでしょうか?