>>73
連立方程式として扱うなら、変数を一致させればいいだけで
{y|y^2+y+k=0}={x|x^2+x+k=0}

連立方程式
2x^2+kx+4=0
x^2+x+k=0
が実数解を持つように定数kを定めればよい。
αを持って来る必要は無い。