赤チャート旧過程版数�TAのP63、例題39
2つの2次方程式2x^2+kx+4=0,x^2+x+k=0 が共通の実数解をもつ
ように定数kの値を定め,その共通解を求めよ。
答え
共通解をx=αとおいて,方程式にそれぞれ代入すると
2α^2+kα+4=0……�@
α^2+α+k=0 ……�A


質問 xのままじゃダメなんですか?