>>330
y=x^2+10 に接するy=2x+bという直線を書くことはできるけれど
y=x^3+3x^2-6x+2 に接するy=3x^2+6x-6+cという放物線はかけない
みたいな考えをしてました。

でも書けるような気もしてきた。
実際に書こうとするとうまくいかないんだけれども。

>>333
3次関数の増減表を書く時と同じことなのか
傾き0なら極値かゆるやかな放物線のあれをとるとか

なんとなくイメージを掴めてきました。
ありがとうございます。

あと、今変換して気づいたけど極値ってきょくちって読むんですね。
ごくちだと思ってた。