a b c=√

これはつまりだな。
√(Y-X)+√(Y2-X)=1
√(Y2-X2)+√(Y3-X2)=1
√(Y3-X3)+√(Y-X3)=1

YとXがそれぞれ同値を持つ場合この連立方程式は成り立つ。
YとXが同値でない場合
xの決定によってY,Y2の関係付けられる。
f(Y,X)=Y2
f(f(Y.X),X2)=Y3
f(f(f(Y.X).X2),X3)=Y
f(x)[3m]=Y f(x)[3m-2]=Y2 f(x)[3m-1]=Y3
f(x)=f(f(f(x)))を満たすf(x)が存在した場合同値でない場合の組み合わせabcも存在する
円に内接する三角形の三点a,b,cは半径Sの円周上に存在し、aの座標xyより√3mの円との接点を求めるf(x)を元xyより巡回させていく事によって得られない。
。
って事だと思うよ