初歩中の初歩の内容ですみません。

絶対値の場合分けについての質問なのですが、

y = |x-2| + |x+3| の場合分けについて

(1) x <= -3 (|x-2|,|x+3|ともに-1を掛ける)
(2) -3 < x < 2 (|x-2|のみ-1を掛ける)
(3) x >= 2 (そのまま)

となりますが、
(3)については2を代入した際、
y = |2-2| + |2+3| = 0 + 5 となり、-1を掛ける
必要が無いため理解しやすいのですが、

(1)について、-3を代入した際、
y = |-3-2| + |-3+3| = |-5| + 0 となり、感覚的に
(2)に該当してしまうような気がします。
(0に拘り過ぎでしょうか?)

そのため、

(1) x < -3
(2) -3 <= x < 2 
(3) x >= 2

と場合分けしたいのですが・・・問題ないでしょうか?