高校数学の質問スレPART354
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0201132人目の素数さん
2013/08/12(月) NY:AN:NY.AN絶対値の場合分けについての質問なのですが、
y = |x-2| + |x+3| の場合分けについて
(1) x <= -3 (|x-2|,|x+3|ともに-1を掛ける)
(2) -3 < x < 2 (|x-2|のみ-1を掛ける)
(3) x >= 2 (そのまま)
となりますが、
(3)については2を代入した際、
y = |2-2| + |2+3| = 0 + 5 となり、-1を掛ける
必要が無いため理解しやすいのですが、
(1)について、-3を代入した際、
y = |-3-2| + |-3+3| = |-5| + 0 となり、感覚的に
(2)に該当してしまうような気がします。
(0に拘り過ぎでしょうか?)
そのため、
(1) x < -3
(2) -3 <= x < 2
(3) x >= 2
と場合分けしたいのですが・・・問題ないでしょうか?
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