>>369
確かにその見解は正しいですね。だから当然の事として、論理的な意味では『私は糞父を研
究者として批判出来ない』という結論が得られます。糞父を研究者として批判出来るのは、
その研究内容が理解出来る者だけです。従って私が取れる立場は『糞父を感情的な意味で思
いっきり見下げる事だけ』ですね。どのみち私は糞父の研究業績なんかに対して興味を持つ
動機は持っていないので、従ってその存在を無視するだけであり、それ以上の興味を持つ事
はありません。即ち、糞父が研究者として偉いかどうかは私の興味の外部にしかない事です。

これ以上の興味もまた見解も、糞父に対しては微塵も持ち得ません。

狢