自分的には、ペレルマンがもらうのは、わかるきがします。
あと、いま、ペレルマンは、どうしたんでしょうか。
気がふれてしまったのでしょうか、それとも
馬鹿になってしまった、神の領域になってしまったのでしょうか、または、
人類のだれもが触れられなかった領域に触れてしまったので、月に初めていった
ガガーリンじゃないけれど、外から地球を見る、体感するという人類が触れることがなかった
ものに触れてしまって、世界観ががらっと根本から変わってしまった、宗教ぽくというか、悟ってしまったのか、
ただ、名誉欲だけで、誠実でない、フェアでない、
現実の数学の学術の世界がいやになった、
質問するにはそこまでをきちんと理解して質問するのが礼儀であるとか、
数学をする脳みそはペレルマンはタレントとしてもらったが、
社会の不誠実さ、理不尽さなどとのバランスをとる能力を、
成長過程でつちかわなかって、いやになった、幼児的、稚拙な天才なのか、
ウィリアム・ハミルトンが6割、ペレルマン自身が3割、残りはだれだれと
貢献度を、数学の専門的、技術的な貢献度を、フェアに分配して、
フィール図賞団体がきちんと伝えて、ペレルマンに受賞の可否の打診をすれば
よかったのではないかと。。。