もっとも、そういうことにならないための一つの手法として、
研究内容を、特定の研究の領域に関わる研究者、数学者その他の不特定多数の一般第三者に
触れることができるように、1000ページを超える論文を電子化された情報(PDFファイル等)
として、インターネット上に公表するという手法を、望月さんは採用したのだと思います。

望月さんを、応援しています!!みんな、当然応援していると思いますけど(> <。。
ただ、人って、失敗したらいいなって思っている人もいるし、、それが全部だめっては思わないけど。