xが510-(-510)=1020増加するとき
yは255-0=255増加

1次関数では
 (傾きa)=(変化の割合)=(yの増加量)/(xの増加量)
なので
  a=255/1020=1/4

上の式の変形で
 (yの増加量)=a ×(xの増加量)
だから
xが -510 → 210 で増加量は720
このときのyの増加量は
 1/4 × 720=180
0から180増えるから
 y=180