>>466
1〜10までだと、3の倍数は、3、6、9の3つ。この「3つ」を求める計算が10÷3=3あまり1。
これで、まず3回3で割れることがわかる。
9の倍数は9の1つ。この「1つ」を求める計算が10÷9=あまり1。
これで、さらに1回3で割れることがわかる。
もうこれ以上3で割るのは無理なので、合計3+1=4(回)3で割ることが出来るとわかる。

> 積3628800を割ると、3で割り切れる回数7、9が3、27が1で11回になりました。
計算を間違えている上に、9で割ったり27で割ったりするのは全く意味がない。