点(-1,7)を通り、円x^2+y^2=25に接する2つの直線の接点をA、Bとすると、直線ABの方程式は-x+7y=25であることを示せ
AとBの座標をそれぞれ(a,b),(c,d)と置いて接線の公式に代入し、さらに(-1,7)を代入して
-a+7b=25
-c+7d=25
となるので2点ABは-x+7y=25上にある。
と解答に書いてあるのですが、どうして-x+7y=25上にあると言えるのかがわかりません
お願いします。