ここ大学生、あるいは大卒の方もけっこう多そうなのでスレチを承知で質問します。
 ラプラス変換が線形微分方程式を解くのに便利なのは理解できたのですが、ラプラス変換は、いつごろ、誰によって
発見されたのでしょうか。歴史的な背景を知りたいのですがネット上ではなかなか情報が見つかりません。
 これに関して参考になりそうな数学史の本があったら併せて教えてください。