>>前スレの人
単位円は原点から距離が1の点の集合である【単位円の幾何学的定義】
座標平面において、原点からある点(a,b)まで距離は(a^2+b^2)である【ユークリッド距離の定義】
従って、単位円上の点(x,y)はどれも(x^2+y^2)=1を満たす
従って、単位円上の任意の点(x,y)は(両辺を二乗して)x^2+y^2=1を満たす
ここまで同値変形しかしていないのでx^2+y^2=1が円の方程式である