P⇔Qとは、P⇒Qが真かつQ⇒Pが真ということ
P⇒Qとは、Pが真ならばQが真であるということ
↑これはP、Qが命題(真か偽かを断定することのできる問題)であることが大前提

1+1も2も命題ではない(真か偽かなんて判断できない)から1+1⇔2なんて文はナンセンス