少し質問の的が外れるかもしれませんが、高校数学を目で見て分かるようにする工作集?のような本はありませんか?
たとえば厚紙に書いた放物線に、色つきのフィルムを動かせるようにつけて、「定義域が左寄りの時は最大値は左側(下に凸の場合)で〜」などと動かして説明されるとよく分かりました
秋山仁さんの本にありそうな気がしますが……。よろしくお願いします