なので位相の定義レベルの段階では

・色々な位相空間を作るもととなるR^n
・のちの議論に証明や反例を与えるのに使う簡単なもの

だけ例示すればよい
有名だがRnの位相構造とはまったく独立した位相空間の例は演習問題にでもしておけばいいだろう
第一、そういうもので有用な例は、代数学や関数解析の内容と関連しているから、学部2年生向けのテキストの本題にしても理解されない