分からない問題はここに書いてね379
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0001132人目の素数さん
2013/02/05(火) 09:58:19.23前スレ
分からない問題はここに書いてね378
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/math/1356825608/
0232132人目の素数さん
2013/02/15(金) 17:18:37.920233132人目の素数さん
2013/02/15(金) 17:31:21.51, '´ _. -‐'''"二ニニ=-`ヽ、
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0234132人目の素数さん
2013/02/15(金) 17:47:37.42「それでもいい」という返答に見えるのだとしたら、脳の病気を疑った方がいいんじゃないか?
0235132人目の素数さん
2013/02/15(金) 17:53:30.14代数系を扱ってるときに、演算については分かってるという暗黙の了解のもと、
記号の濫用により、代数系の台集合を表す記号によって代数系そのものを表す
なんてことは当たり前にやる。
当たり前のことを当たり前に理解せずに自分の首を絞めるのは構わんが
それで他人に迷惑かけるような真似だけはするなバカタレ。
0236132人目の素数さん
2013/02/15(金) 17:54:01.990237132人目の素数さん
2013/02/15(金) 17:58:49.830238132人目の素数さん
2013/02/15(金) 18:32:27.940239132人目の素数さん
2013/02/15(金) 19:09:14.91ΦがR^Nの上の加法的(B_N)集合関数、fが集合E∈B_Nの上のB_N-可測関数で∫_{E}|f|dV_Φ<∞とすると、
任意のε>0に対して、或る有界集合の外では恒等的に0になるようなR^Nの上の連続関数f_εで
|∫_{E}fdΦ-∫_{E}(f_ε)dΦ|≦∫_{E}|f-f_ε|dV_Φ<εとなるものが存在する。
注:B_NはR^NのBorel集合族、V_ΦはΦの全変動( V_Φ := |sup_{A⊂E}Φ(A)| + |inf_{A⊂E}Φ(A)| )
-----
この証明がわかりません(1つ目の不等式はわかりますが念のため書いておきました)。
V_ΦがLebesgue測度について絶対連続なときは、まず全ての点でf≧0と仮定して単調増加なある単関数列f_nで近似し、
十分大きくとったnに対してf_nを別の連続関数で近似するという形で証明できたのですが、
V_Φが特異な場合にはうまくいきません。どなたかご教示ください。
0240132人目の素数さん
2013/02/15(金) 19:16:15.310241132人目の素数さん
2013/02/15(金) 20:53:26.16, '´ _. -‐'''"二ニニ=-`ヽ、
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0242132人目の素数さん
2013/02/15(金) 22:41:01.06犯罪者増田哲也はいますぐ死ね犯罪者増田哲也はいますぐ死ね犯罪者増田哲也はいますぐ死ね
犯罪者増田哲也はいますぐ死ね犯罪者増田哲也はいますぐ死ね犯罪者増田哲也はいますぐ死ね
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0243132人目の素数さん
2013/02/15(金) 23:07:26.94△ABCにおいてDE//BC,AD:AB=1:2であるとき
△ADEの面積が8のとき台形DBCEの面積を求めなさい
ABCの三角の中にDEの横線が入っている図形です
0244132人目の素数さん
2013/02/15(金) 23:12:30.090245132人目の素数さん
2013/02/15(金) 23:14:53.63申し訳ありません
途中式も書いて頂けないでしょうか
0246132人目の素数さん
2013/02/15(金) 23:16:00.56自分なりに色々調べたり他の問題と比較したりして解いてみた結果,以下の様になったのですが今一自信がありません.
誤りがあった場合,その箇所の指摘をお願い致します.
(1) tan z = sin z / cos z である.tan z の特異点は分母のcos z の零点であるz = (-1/2+n)π であり,
分母の cos z を一回微分すると -sin z となり,z = (-1/2+n)πは-sin z では零点ではない.よって1位の極である(真性特異点ではない)
(2) g(z) = cos z , h(z) = sin z とすると tan z = { h(z) / g(z) }
(1)が合っていると仮定すると tan zは1位の極であるから Res { tan z : (-1/2+n)π }
= Res{ h(z) / g(z) ; ( -1 + n/2 )π }
= h( -1/2+n ) / ( d/dz )g ( -1/2+n )
= sin ( -1/2+n )π / -sin ( -1/2+n )π
= -1
よって留数 -1
(3),(2)が合っていると仮定すると(2)で求められた -1 という数字は tan z のLaurent展開に置ける { z - ( -1/2+n ) }^(-1) πの係数と等しくなる筈である.
よって,求めるLaurent展開の主部は -1 / z -( -1/2+n )π
0247132人目の素数さん
2013/02/15(金) 23:16:27.408*3
0248132人目の素数さん
2013/02/15(金) 23:20:04.28その3がどこから出てくるのか分からないのです
0249132人目の素数さん
2013/02/15(金) 23:21:17.71いきなり言われても分からないわなww
0250132人目の素数さん
2013/02/15(金) 23:25:42.134-1
0251132人目の素数さん
2013/02/15(金) 23:40:34.67なぜそうなるのか分かりません
図形を見れば24になるのは分かるのですが24という解を出すまでの計算式が全くわかりません
0252132人目の素数さん
2013/02/15(金) 23:43:01.27相似
0253132人目の素数さん
2013/02/15(金) 23:47:18.86△ADEと△ABCの面積比は1:4になりますがこれをどう使うのですか?
0254132人目の素数さん
2013/02/15(金) 23:54:01.49BC上に点Fを、DF//ACとなるようにとると、EF//ABであり
�僊DE≡�僖BF≡�僥ED≡�僞FC
0255132人目の素数さん
2013/02/15(金) 23:54:11.880256132人目の素数さん
2013/02/15(金) 23:56:21.77それがわからんかあ?
台形はデカい三角形から小さい三角形を切り取ったものだろ?
0257132人目の素数さん
2013/02/16(土) 00:12:33.640258132人目の素数さん
2013/02/16(土) 00:24:17.64どこから突っ込んでいいかわからん
0259132人目の素数さん
2013/02/16(土) 01:07:37.18大丈夫だと思う
あえていうなら(2)とか(3)は
各特異点で、とかは入れといたほうがいいかな
0260132人目の素数さん
2013/02/16(土) 02:48:34.60もう一声
> = Res{ h(z) / g(z) ; ( -1 + n/2 )π }
> = h( -1/2+n ) / ( d/dz )g ( -1/2+n )
えー……
0261132人目の素数さん
2013/02/16(土) 04:06:17.390262132人目の素数さん
2013/02/16(土) 11:08:15.840263132人目の素数さん
2013/02/16(土) 20:42:51.86, '´ _. -‐'''"二ニニ=-`ヽ、
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0264132人目の素数さん
2013/02/16(土) 23:25:04.49閉区間[0,1]上の実数値関数で次の条件を満たす関数fは存在するか?
1)各点aでx→aのとき、f(x)→0
2)fは定義域の任意の点で連続でない
0265132人目の素数さん
2013/02/16(土) 23:30:20.681)を満たす関数は定数関数0しかないのが簡単に示せると思うが
0266132人目の素数さん
2013/02/16(土) 23:35:21.740267132人目の素数さん
2013/02/17(日) 03:50:56.93催促までしておいて結局自己解決という形になってすみません。考えてくださった方ありがとうございました。
0268132人目の素数さん
2013/02/17(日) 04:34:38.81f(0)=1
x≠0 ではf(x)=0
は1)を満たしていると思うけれど、何か勘違いしてる?
元々の問題は、そういう不連続点が孤立点ではなくて定義域全体にわたるような
変態的な関数が有るか無いかって意図だと思うんだけれど。
0269132人目の素数さん
2013/02/17(日) 10:30:44.61それは任意の点で不連続じゃない
任意の点で不連続っていうとディリクレ関数が思い浮かぶけど、あれってどう極限とればいいんだろう
0270132人目の素数さん
2013/02/17(日) 10:52:54.54>>265>>268に書いてあることが理解できないの?
0271132人目の素数さん
2013/02/17(日) 10:57:54.36>1)各点aでx→aのとき、f(x)→0
の定義は何?
0272132人目の素数さん
2013/02/17(日) 12:21:31.16円に内接する正三角形がある
この円周上の2点をランダムに決めて弦を作ったとき、
正三角形の一辺より長くなる確率は?
�@1/2 �A1/3 �B1/4
という問題なのですが、基本的にはベルトランの逆説によりどれも正しいが、「円周上の2点をランダムに決めて」となっているので、答えは�Aのみである。と解説が続いているのですが何故�Aに絞られるのでしょうか?
0273132人目の素数さん
2013/02/17(日) 12:28:40.070274132人目の素数さん
2013/02/17(日) 12:49:19.220275132人目の素数さん
2013/02/17(日) 12:56:14.850<=θ<2π, PQ|>=√3
0276132人目の素数さん
2013/02/17(日) 12:59:24.77PQ|→|PQ|
0277132人目の素数さん
2013/02/17(日) 13:05:51.71つか、わざと条件をぼがして素人を嵌めるなバカ
というのが正解
0278132人目の素数さん
2013/02/17(日) 13:12:37.76既約有理数 q=a/b (b>0) に対して f(q)=1/b
それ以外は f(x)=0
0279132人目の素数さん
2013/02/17(日) 13:24:29.950280132人目の素数さん
2013/02/17(日) 13:26:23.33そのままだと√(101)-1になるぞ
0281132人目の素数さん
2013/02/17(日) 13:28:13.42√は101だけです
0282132人目の素数さん
2013/02/17(日) 13:30:13.41√101≒10.05
10.05-1=9.05
どっちかって言ったら9だ
0283132人目の素数さん
2013/02/17(日) 13:53:42.090284132人目の素数さん
2013/02/17(日) 14:41:44.30条件を満たすfが存在するとする。
条件1),2)より、任意のa∈[0,1]でf(a)≠0 …(*)
さて、正の数εに対し
A_ε={x∈[0,1]|f(x)>ε}
A_(-ε)={x∈[0,1]|f(x)<-ε}
と定める。
もしA_εが無限集合なら、ボルツァノ・ワイエルシュトラスの定理より、A_εの元で収束する数列が作れる。
これは条件1)に反する。よってA_εは有限集合。A_(-ε)も同様。
B=A_(1/2)∪A_(-1/2)∪A_(1/4)∪A_(-1/4)∪A_(1/8)∪A_(-1/8)∪…
とおくと、Bは有限集合の可算個の和集合だから、高々可算集合。
一方(*)より、B=[0,1]となり矛盾。
よって、条件を満たすfは存在しない。
0285132人目の素数さん
2013/02/17(日) 14:59:39.91πのn乗の小数第n位を
Pn
と書くとき
数列Pnの中の奇数と偶数の比をnで表せ。
0286132人目の素数さん
2013/02/17(日) 18:24:56.95しまった! 無理数で連続だった
0287132人目の素数さん
2013/02/17(日) 18:26:59.350288132人目の素数さん
2013/02/17(日) 18:28:42.13計算の結果を答える。
選択肢 (1)m (2)m-1 (3)n (4)n-1 (5)n-m (6)n-m+1
1、2、・・・、n の順列 a_1、a_2、・・・、a_n において a_k ≧ k を満たす k の個数を、その順列の M 数と
いう。 M 数が m となる順列の個数を g(m, n) と書く。この g(m, n) を計算してみよう。
いま、1、2、・・・、n-1 の順列 a_1、a_2、・・・、a_n-1 で M 数 が m となるものが見つかったとする。この
とき a_k ≧ k 満たす a_k を n に置き換える。そして、n 番目の数を a_k とすれば、1、2、・・・、n の順列
となり、その M 数 は m である。また、順列 a_1、a_2、・・・、a_n-1 で M 数 が m-1 となるものが見つ
かったとする。このとき、a_k < k を満たす a_k を n に置き換え、n 番目の数を a_k とするか、あるいは
n 番目を n とすることにより、M 数が m の 1、2、・・・、n の順列が得られる。このことから関係式
g(m, n) = [45] * g(m, [46]) + [47] * g(m-1, [48])
を得る。同様にして、不等号の向きを逆にして、順列の L 数を定義する。
さて、順列 a_1、a_2、・・・、a_n に対して、逆の順列 b_1、b_2、・・・、b_n を、a_h = k のとき、b_k = h となる
ように定義する。たとえば、順列 2、5、1、4、3 の逆の順列は 3、1、5、4、2 である。与えられた順列の
M 数 が m であるとき、逆の順列の L 数 は [49] である。これより
g(m, n) = g([50], n)
がわかる。たとえば
g(2, 4) = [51][52]、 g(4, 5) = [53][54]
である。
答え [45]=(1)m [46]=(4)n-1 [47]=(6)n-m+1 [48]=(4)n-1 [49]=(1)m [50]=(6)n-m+1 [51]=1 [52]=1
[53]=2 [54]=6
どうして、g(m, n) = g(n-m+1, n) となるのかよく分からないので教えてください。
0289132人目の素数さん
2013/02/17(日) 18:31:36.86すみません…つまりどういうことですか?
0290132人目の素数さん
2013/02/17(日) 19:11:29.35元々の分が出鱈目。
0291132人目の素数さん
2013/02/17(日) 19:24:00.561/a + 1/b < x
を満たすa,bで、1/a + 1/b が最大値を取るようなa,bの組を(p,q)とする。
1/a + 1/b + 1/c < x
を満たすa,b,cで、1/a + 1/b + 1/c が最大値をとるとき、a=pかつb=qであるか。
ある問題が、この命題が真であれば相当楽に解けるんだけど、だれかこの命題の真偽を確かめてくれ・・・
反例があれば偽って言えるんだけど、反例も見つからない・・・
0292132人目の素数さん
2013/02/17(日) 19:29:12.430293132人目の素数さん
2013/02/17(日) 19:30:09.75a<b<cだた
0294132人目の素数さん
2013/02/17(日) 19:30:53.78284さんをみて、はずかしながら関数、連続、無限の理解が曖昧だったことに気づかされました_| ̄|○
0295132人目の素数さん
2013/02/17(日) 20:00:00.260296132人目の素数さん
2013/02/17(日) 21:06:36.97中学二年ですが学校の課題の意味がよくわかりません
どのように解いて、解答すればいいのでしょうか
提出はwordとexcelでやろうと思ってます
0297132人目の素数さん
2013/02/17(日) 21:08:32.07補足します
課題2ってところです
上の箱ひげは関係ないです
0298132人目の素数さん
2013/02/17(日) 21:11:03.42自分で考えてやるだけ
0299132人目の素数さん
2013/02/17(日) 21:15:40.82人間が300個数字を並べたり実際に300回ふるならいつの間にか規則性がでてきたというのもわかりますが、Excelの乱数で並べた数値と比較する意味がわかりません
0300132人目の素数さん
2013/02/17(日) 21:30:04.89乱数を使えなんてどこにも書いてないよ
0301132人目の素数さん
2013/02/17(日) 21:41:20.22本当だ
0302132人目の素数さん
2013/02/17(日) 23:40:03.06z(x)=1/(x*y)とします。
(∂z/∂x)を計算するときって,合成関数の微分を考慮しないといけないですか?
それともxが一つに決まればzも一つに決まるので,その必要は無いんですかね?
0303132人目の素数さん
2013/02/17(日) 23:42:31.94z(x)=1/(x*(ax+b)) なんだろ?
何を悩む必要があるのか
0304132人目の素数さん
2013/02/17(日) 23:47:15.45すみせんそうですね
合成関数を考慮するとデータ処理がうまくいかなくて,ひょっとすると合成関数にするのが間違いかと思っていました
0305132人目の素数さん
2013/02/18(月) 00:24:03.59前者はxy平面全体で定義された関数、後者はそのy=y(x)なる曲線上での値
0306132人目の素数さん
2013/02/18(月) 00:52:29.58実はこれ物理の問題を解く計算上出てきている質問なのですが
xはいわゆる濃度のようなもので,yは濃度が決まれば一つに定まる量です
zはその濃度とyで書き表された関数なんです
それの∂z/∂xを求めたくて…
すなわち,イメージ的には,xを横軸にとって,zを縦軸にとって
接線の傾きを求める感じだと思います
とすると合成関数とかんがえずに,素直にyは定数として扱うべき何でしょうか
0307132人目の素数さん
2013/02/18(月) 01:01:22.88その物理の問題を書いてみ
0308132人目の素数さん
2013/02/18(月) 01:13:56.34すごい見にくいんですが,
これの4式を計算するために7式をn_Aで偏微分しているのですが
7式中にある密度dは(近似的に)一次関数的にn_Aに依存しているんです
(d = a n_A + bのように近似しています これは確かです)
この微分がうまくいかないのか、最終的な4式で計算した値がおかしくなってしまうんです…
なんか数学のスレなのに本当に申し訳内です
0309132人目の素数さん
2013/02/18(月) 01:30:14.52>注意
>この実験は、かなり丁寧に実験しなければ 良い値が得られない。
データが悪いんじゃないの?
0310132人目の素数さん
2013/02/18(月) 01:35:05.550311132人目の素数さん
2013/02/18(月) 01:40:19.39>>310
ありがとうございます
やはり定数として扱って良かったんですね
本当にすみません
データは先生が見てOKと言っていたので大丈夫だと思います
答えていただいて本当にどうもありがとうございました。
>>303>>305>>307さんもどうもありがとうございました
0312132人目の素数さん
2013/02/18(月) 03:12:48.770に収束させるためさ
0313132人目の素数さん
2013/02/18(月) 07:07:43.660314132人目の素数さん
2013/02/18(月) 07:46:09.241)各点aでx→aのとき、f(x)→0
のことだろう
>>278は確かにこれを満たしている
0315132人目の素数さん
2013/02/18(月) 08:44:40.53π(n)≦Д(n)となるx/log xみたいな近似値を教えてください。
0316132人目の素数さん
2013/02/18(月) 22:30:41.450317132人目の素数さん
2013/02/18(月) 22:59:38.87何か勘違いしてるかな俺
0318132人目の素数さん
2013/02/19(火) 01:22:11.88単に「弦をランダムに」と言っただけだと何を等確率とみなすかが不明だが、
「円周上の2点をランダムに決めて」とまで言ってしまえば、
例えば「円の中心から弦までの距離」は等確率でなくなり1/2では有り得なくなる。
0319132人目の素数さん
2013/02/19(火) 06:22:19.32Pと書かれたカードが1枚、Qと書かれたカードが1枚ある。
2枚のカードをよくシャッフルしひとつの山にする。
プレイヤーAは山からカードを1枚ひく。
プレイヤーAは自分の引いたカードを確認しそれを場に出すかどうか選択する。
この際プレイヤーAは、Pと書かれたカードは確率pで場に出し、Qと書かれたカードは確率qで場に出すとする。いずれも表向きに出すものとする。
そのあと、プレイヤーBは山から残ったカードを引く。
このとき、次の2つの確率はどちらの方が大きいか。もしくはどちらも同じか。理由とともに答えよ。
(1) カードPが場に出ていないとき、BがカードPを引く確率。
(2) カードQが場に出ていないとき、BがカードQを引く確率。
0320132人目の素数さん
2013/02/19(火) 06:47:00.33(1/2)(1-p)+1/2=1-p/2
同様に、カードQが場に出ない確率は1-q/2
AがカードPを場に出さずかつBがカードPを引く確率は1/2なので、(1)の確率は1/(2-p)
同様に、(2)の確率は1/(2-q)
0<p<qなので1/(2-p)<1/(2-q)
よって(2)の確率の方が高い
0321132人目の素数さん
2013/02/19(火) 06:58:27.07どう解釈できるのか
0322132人目の素数さん
2013/02/19(火) 12:39:08.35実数直線を(-∞,0)+[0,∞)に分けて、くっつけたままの距離と引き離した距離(-∞,0)+[1,∞)を考える
くっつけたままの距離は完備だが引き離した距離は完備でない(開区間で0に収束する列)
0323132人目の素数さん
2013/02/19(火) 12:55:26.65哲学板の以下のスレで数学が言語であるか否かと論争しています。
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/philo/1361191675/
数学が言語であるという人の主張は以下のようなもの。
1、ラッセルとマッハの要素主義(どのような複雑な科学式も対応規則を通じて日常言語に翻訳可能とする)
2、数学は統語論的であり、ゆえに日常言語から乖離しているが言語の一種である。
対して数学は言語ではないというのは非因果的ブラックボックスというコテハンの主張なのですが、
このコテの言ってることがいまいち良くわかりません。
検証してくれればありがたいです。
0324132人目の素数さん
2013/02/19(火) 12:55:28.36NとX={1/n;n∈N}にする
0325132人目の素数さん
2013/02/19(火) 13:05:34.96スレ違いっぽい。
こっちで質問した方がいい。
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/math/1286616924/
0326132人目の素数さん
2013/02/19(火) 13:06:32.01可能性と現実のどちらを見るかで変わる
0327132人目の素数さん
2013/02/19(火) 13:11:45.62円周上の2点を決めてから弦を描くならそうなるが
平面上に任意の直線を描いて円内だけ残す方法だと違う
0328132人目の素数さん
2013/02/19(火) 16:37:19.110329132人目の素数さん
2013/02/19(火) 16:54:38.680330132人目の素数さん
2013/02/19(火) 17:48:55.00変な問題だな。
六面体を300回振った場合、どんな数字が出ても6^300分の1の確率で
同じ数列ができるから検証も考察も無意味だと思うんだが
0331132人目の素数さん
2013/02/19(火) 17:56:41.5411111111111111111111111111111111111111111111111111
11111111111111111111111111111111111111111111111111
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