>>185
最初と最後の差も加える場合、それぞれの数は足す又は引くことを合わせて2回ずつ行うことになる。
その計算結果が最大になるのは6〜10を2回ずつ足し、1〜5を2回ずつ引く場合の50。
元の問題の最大は、最初と最後の差が最も小さい(つまり1)ときで、49。
これが可能ならそれが答で、例えば、5 7 2 10 1 9 3 8 4 6など実際に可能。