>>653 オシイ

wwwww しかしヒデーな、D(0,0)って△ACDじゃねーか

点Aの点Bに対する点対称点を点A'とするとA'(3+3-(-6),-3+(-3)-(-12))=A'(12,6)
A'を通って直線BCに平行な直線lの式は
y-6=-4(x-12) → y=-4x+54 ーーー(l)
直線lとx軸との交点が求めるもう一つの点Dなので、lのyに0を代入する
0=-4x+54 → x=27/2
よってもう一つの点Dは、D(27/2,0)

点A'は厳密に言えばベクトルだけど、xy軸と平行な直角辺の直三をイメージすれば意味は分かるだろ?