>>137
△ABCは「√13^2 + 6^2 = 7^2」より、∠Cが直角の直角三角形。

CからABに下ろした垂線とABの交点をDとでもして、
AD^2=√13^2-x^2 DB^2 = 6^2 - x^2 とできる。
これと、 AD+DB=7 より方程式を作ることができる。
でも高校レベルかw

△DCA∽△DBA より、 DC:CA = CB:BA が言えるから
x:√13 = 6:7 がいえるから、これを解けばよいな。これなら中学レベル。