いちおう書き直し

>>495で「0.1^Nがアルキメデス性に拠らずいくらでも0に近づく」という根拠はなんだ?

0.1=1/b
非アルキメデス性の定義は>>537の通り
非アルキメデス体の中で整数全体をn-> 1*nでマップした像の上界をuと置く

このとき
(∀n∈N)(∃m∈N)( b^n < m ) かつ (∀m∈N)( m < u )
よって
(∀n∈N )( b^n < u )
すなわち
(∀n∈N ) 1/u < 0.1^n
となるようだが?