>>182
> 別にその2通りでなくても対角線論法は証明できるんじゃね?

どういうときに異なる小数が同じ実数を表すかが明確に分かってればOK。
既存の数を「避けて」作ることが示せればいいんだから、無限通りあっても規則が分かってれば困らないだろう。
逆に規則が不明だったら対角線論法としては困る。