>>469
(実変数関数の)連続収束: f(x) → α (x→∞) ってのは
任意の正数εに対して 適当な実数 M が存在して
x>M ⇒ |f(x) - α|<ε って事

点列収束: an → α (n→∞) ってのは
任意の正数εに対して 適当な自然数 N が存在して
n>N ⇒ |an - α|<ε って事

問いの場合は、f(x)=log(x)/x, an=f(Xn), α=0 とでも置けばいい
素数は無限個あるので十分大きな自然数Nを取れば X{N} > M とできるので
n>N ⇒ Xn > X{N} > M ⇒ |an - α| = |f(Xn) - α| <ε