半径aの円c1と半径bの円c2とが接しており0<a<bである
またこの二円に直線lがp,qで接している
さらに円c1,円c2,直線lに接する円が二つあり、これらの半径をr,Rとする時
(1)積r・Rをa,bであらわせ
(2)r・R=144となる時の自然数(a,b)の組み合わせを3つ答えよ
(1)はわかったのですが、(2)がさっぱりわかりません。