自然数全体の集合をUとする。Uの要素に関する条件p,qについて、pを満たす要素の集合をPとし、qを満たす集合をQとする。さらに、Uを全体集合とするP,Qの補集合をP|、Q|とする。

すべての自然数が条件「p|またはq」を満たすことと、P⊂Qが成り立つことは同じてある。←これがよくわかりません。どのように考えてこうなるのですか?