(10a3)X(10b4)Y(10c5)Z(10d6)=10 という数式があり
a,b,c,dには+-が入る。
XYZには×÷がはいる。

この時に(10a3)が7か13で素数なので、10になるには(10b4)(10c5)(10d6)のどれかが
7か13の倍数になって割り切れなければならないと解説に書いてあるのですが
なぜそういう理論になるのでしょうか?