婚姻届を提出した上での専業主夫であるなら男女平等の観点から問題ない。
しかし婚姻していないのであれば婚姻・否婚姻を問わず無職となる。

しかし日本の伝統からすれば女性の場合に限り、婚姻前の家事手伝い
は勤労の義務を果たしていないとは見なさされないという慣習がある。
これも長い期間を経れば変わっていくかもしれないが、
現状では独身男性の家事従事者は無職と扱われるのでこれは歴史的慣習
という事で仕方ない。