自然数(あるいはその組み合わせ)の中にそれを満たすものが存在しないという予想があったとして
その予想の否定を証明できない ということが証明されたらそれは予想が真であることの証明になりますよね?
反例をみつけるだけで否定の証明になるけれど、それができないということは反例が存在しないということで予想が真ということですよね?