abc予想といわれているもののうち所定の形式を、Inter-universal geometryに関わる理論に基づいて、 肯定的に証明され得た場合、二以上の論理操作及び論理の構成に基づいていることは確かだとします。

そうとすれば、当該所定の形式を肯定的に証明する二以上の論理操作及び論理の構成のうち、 最後の論理操作及び論理の構成と、その直前の論理操作及び論理の構成との間には、 最小の単位と評価し得る論理操作及び論理の構成に係る部分が存在し得る、定義し得ると思います。

当該部分を説明することができる方は、当該部分を説明していただけると幸いです。