円C1と円C2の共有点を通る円または直線の方程式は
x^2+y^2+6x+2y-6+k(x^2+y^2-4x-2y-4)=0
と表される。ただし、円C2は除く。
上式が直線を表すのはk=-1のときであるから...


とあるのですが、分かりません。
なぜ上式が立式できるのか、k=-1のときという部分が分かりません。
上式前半部分がC1,後半部分がC2です。