>>683
教科書には載ってると思いますが、

f(x)/h(x)の解と余りをそれぞれQ(x)とaとする。
すなわち、f(x)=Q(x)h(x)+a
g(x)/h(x)の解と余りをそれぞれR(x)とaとする。
すなわち、g(x)=Q(x)h(x)+a
よって、f(x)-g(x)={Q(x)h(x)+a}-{R(x)h(x)+a}
={Q(x)-R(x)}h(x)
以上より、題意は満たされる。

でどうでしょうか。