>>619 返信ありがとうございます。
正六面体のさいころを一回振る時、出た目が2の倍数または5の倍数になる確率を求めよ。
という問題で2の倍数が出る事象をA、5の倍数が出る事象をBとおいて加法定理を利用する場合
これは排反事象なのでP(A∪B)=P(A)+P(B)つまり、P(A∩B)=0ですが、敢えて
P(A∩B)をP(A)×P_A(B)とするとP(A∩B)=0は得られるのでしょうか。