1/6の確率のサイコロを振るには1回100円かかり、
1回当たると600円とするとこの場合は100円が期待値ということになりますが、

1/6の確率のサイコロを振るには1回100円かかり、
1回当てるのに必要な回数は6回、1回当てるのに必要な金額は600円という場合、

この[1回当たるのに必要な回数][1回当たるのに必要な金額]のことは
期待値、期待回数、期待金額などの呼び方をするのが正しいですか?
もしくは平均や、また違う呼び方があるんでしょうか?