>>575-576
あれ、すみません至らぬばかりで
無限次元あたりは、結構どうでもいいです、>>572でこだわっちゃってすみません


・素朴集合論なら>>557の�@と�Aは裏表の関係にあるだけで等価
・公理的集合論なら�@が成り立つとき�Aは語れない

>>542の猿の例、下位集合を上位集合に適用するのも、
・公理的集合論なら、してはいけない(矛盾が発生するから)
・素朴集合論なら、してもよい(というか厳密に上位下位の関係になっていない)

このあたりの理解は合っておりますでしょうか?