分かりました 微分方程式の解に定数Cが含まれていて
その定数Cを変化させても得られないが、
微分方程式に代入すると成立する解がある場合に
他に、y=0も解にもつというような書き方をするということでしょうか?

しかしdy/dx=-y/x の解は定数Cを使ってxy=Cですが
解説には、”他にy=0を解に持つ”と書かれていました
これはC=0の場合なので、特別に書く必要がない気がするのですが
何故でしょうか