重積分の極座標への変数変換についてです

D={x~2+y~2≦x}
と与えられているときに変換すると
E={−π/2≦θ≦π/2 ,0≦r≦cosθ}
となるらしいのですがrの範囲のcosθがどうして出るのかよくわかりません
Dがx座標の正方向に1/2進んだ半径1/2の円っていうのはわかるんですが…