無限へと発散する、とか有限へ収束する。
というのはわかったけど、
「素数の逆数の和が無限大である」というオイラーの定理の、
「逆数」の部分は重要なの?
計算しやすいから、とか
感覚的に把握しやすいから良い、とか
そういうこと?