>>128
確かに日本語でε-δをやるより、英語でやった方が良く分かる。
否定の作り方も、日本語では部分否定と全体否定の差で悩む人多いね。

でも英語だと形容詞は名詞の前に付くが、フランス語やスペイン語などの
ラテン語系は後ろから修飾されるから、より論理が明確になると思う。
とにかく、重要なことは最初に述べ、付随の修飾語は後から言う。

この考え方は数学に適している。