原点Oを中心とする半径1の円が座標平面上にある。
この円に正三角形ABCが内接しており、
OAとx軸の正の向きとのなす角がθ(0°<θ<30°) である。
点Aは第一象限、点Bは第二象限にあるものとする。
このとき、△ABCのy軸より右側の部分の面積Sをθを用いて表せ。

答えが無くてさっぱりわかりません