同一視しているのではない。複数の意味、使い方があることをきちんと
認識し、使っているだけ。

一方の意味しか知らず、それ故、微妙なニュアンスの違いを感じる事が出来ず、
勝手な解釈で、「結果」を強く意識するが故、結果ではない段階もあると考え、
いわば、式の中に時制を持ち込んでいるような輩には、何を言っても無駄なのであろう。
呆れてしまう。

引用するなら、内容をきちんと読んでからすると良い。
wikiには、きちんと、次のようなことが書かれている。
>>乗法の結果を積(せき)と呼ぶが、しばしば積の一語で乗法そのものを指す。
さらに、「積」を引くと、「乗法」へ飛ばされることも付け加えておく