原子力関連の数学の嘘
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0001132人目の素数さん
2012/07/19(木) 10:07:49.861「すぐに変更には被害がないレベルである。」と言った。
2放射線が遺伝子を破壊しても、遺伝子には州副作用があり問題はない」
言った。
3疫学的に事故後志望者はでていないし5、6年ででないだろう」と言った・
1つ1つに関して「脳味噌がうんでいるとしか思えない言説に」対して
おまえら馬鹿かと言いたい。
1論点1、問題なのは放射線が遺伝子を破壊してしまうという事の重大さに
知ってるくせに恣意的に数学や(統計)疫学を使っている点にある。
放射線にさららせれて被害がでくくるのはあるいは10年後、あるいは20年後かもしれない。
その時にがんになったとしてその因果関係の特定はむずかしい。また被害は人命にかんすることだけではない
もうとっくに周辺の環境は「人が住めないほどはかいされている」環境破壊は陰に陽に(人間の認識範囲なんてたかがしれている。)
)進行しこれからも想定外の被害が出てくるだろう。そういった環境破壊ははかりしれない。
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