>>30
犯人のDNA型と一致する人がAさん以外に(n-1)人居るが、
やっぱりAさんが犯人だったという可能性もある。
このような時の下でのAさんが犯人である確率は(DNAの型以外を考慮しないなら)
1/n
と単純に考えればよいだろう

よって
{(Aさん以外の1億人中、犯人と同型が(n-1)人いる確率)×(1/n)}の総和
が、Aさんが犯人である確率だろう

具体的な数値計算等は任せた!