初頭代数学を勉強しているんだが、そもそも集合の要素(数)ってなんなの?
集合Aは演算mに関して環とか体とか、それはわかる。
初頭代数学で言うところの、このAってのは基本的に実数全体の部分集合じゃん。
そんならそもそも1とか2とかいう実数ってのはどうやって沸いて出てきたの?
数を数えるって何?量ってなんだ?もうわけわからん。