強制的に世を正す国際法を考える
・「末期の走馬灯現象」と同等のフラッシュスリープを引き起こす機械を作り
世界の全ての人間に毎半年掛けさせる。ショック死できない様に精神安定剤を与えつつ行う。
悪行を働いた者には相応の責め苦が自らの脳から発せられる。丸で油風呂刑の様だ。
罪悪に対する責め苦により苦しみ苦しみ苦しみ苦しみ苦しみ切るのだ。
こうして罪悪感と罪悪に対する嫌悪感を育て育て育て育て育て切り、悪の心を去勢する。
毎半年ずつ末期の走馬灯現象治療を受けている人間たちが
ただ一人の走馬灯現象逃亡者も許さないので世界が平和になる。
こうして初めて死刑制度を廃止できる。
更なる汚職を流行らせる事が自明である、猫が提唱する学力選民社会思想は滅びるのだ。