>>186
>> ボールペンで間違えたら、砂ゴムなんか使わないで二重線引いて消す人の方が多いだろ。
>本当にバカだな。それよりも何よりも
> その上、砂ゴムに混じっている砂の影響で紙が、ごく僅かというか少し削られる。
>削るのが目的だバカ

バカはそっちだと思うが。話はレポートに限定してはいない。
第一何故レポートに話を絞れるのだ?w
計算するとき、間違えたら一々砂ゴムで消すなんてやってられないだろ。
ボールペンで書くとき、間違えて一々砂ゴム使う人間なんてごく少数だろ。
大方は二重線か修正液で間違えた箇所を修正するだろ。
そして、削った後の紙面上の様子を想像してみろ。
鉛筆ですら削った個所に書いて消しゴムで消すことは危険なんだよ。
もっと紙面がボロボロになっていく可能性がある。
削った個所を再度砂ゴムでこすると紙がボロボロになる可能性は大いにある。
つまり、何回も同じ個所を砂ゴムで消すことは物理的に不可能ということだ。
そういう訳で、砂ゴムで削られたモノを渡された側には制約がかかる。
これが砂ゴムの欠点だ。
そういう点では、間違えたら砂ゴムなんかで消さずに、
(レポートや論文、その他重要書類で間違えた紙は)最初っから書き直す方が遥かにいい。
履歴書だって今でもそうなってる。重要な書類だから、砂ゴムは使えないんだよ。
せいぜい(レポートや論文、その他重要書類は)二重線までだな。修正液はどうか分からん。
見知らぬ他人にボールペンで書いて間違えた或いは本当に見られたくないこと
が書かれているモノを渡すときは、その箇所を黒いマジックで消すのがいい。
今まで挙げなかったが、遠慮なくこれが当てはまる例を挙げると、古本屋なんてその典型例だな。
黒いマジックやボールペンで念入りに消せばすぐに終わりかつ本が傷付かないというのに、
一々御丁寧に砂ゴムで時間をかけて消している。
まあ、元の持ち主の個人情報が書かれているのかもは知れないが。
黒いマジックやボールペンで消せば何が書かれていたかなんて知る術もないんだが。
大抵の場合は、見知らぬ他人にボールペンで書いてたモノを送るとき、
間違えたら最初っからやり直しと思っておいた方がいい。
見知らぬ人に最初に送る書簡なんてそうだな。