儂は空間あたり効率を説いてた訳じゃが猫は巧妙に重量あたり効率の話にすり替えた

http://logsoku.com/thread/kamome.2ch.net/math/1310228946/

太陽光電池、太陽熱電池、太陽光熱電池がスターリングエンジンを超えるには
マジックミラー式集束採光窓を設けたフラクタル太陽光熱電池瓶構造とか
(フラクタル電池内壁瓶)
マジックミラー式集束採光窓つき太陽光熱多管瓶電池にするとか
(電池内壁多管瓶)
光コンデンサとか、どっかの大学が光貯蓄に成功した技術とかの活用で。

もはや多重サイクルじゃ!これじゃもん、猫の指摘がおかしくなる訳じゃ。
多重サイクルが許されるなら内燃機関とてコンバインドサイクルが許されるわい!

単一サイクルとするなら、どっかの大学が光貯蓄に成功した、立方体ベースの
シルキンスピーガスケットの全面を光熱電池にしたもんでないとのう。
フラクタル面に採り込まれた光がフラクタル面で反射し続ける事で光が保つ間に
光熱電池が電気変換する、と。反射素材でないから反射効率は悪い物の電気変換材だから問題無い。
シルキンスピーガスケットは反射して逃げる光の低減、
及び減衰を抑える役割として機能すれば良い。だが、やはり
どうしても容量が大きくできんから熱容量を大きくできるスターリングエンジンに敵わなくなる。