『連続な関数f(x)を用いて、dF(x)/dx=f(x) と表す事が出来ればF(x)は連続微分可能である。
特に、xが複素変数の場合F(x)はxに関する正則関数である。
微分可能関数は正則な関数である。』

という定理の名称をお教えいただけないでしょうか?