円:(x−a)^2+(y−b)^2=r^2の周上にある点(x1、y1)における接線の方程式は、(x−a)(x1−a)+(y1−b)(y−b)=r^2である

この定義の証明についてなんですが、手元の教科書や参考書では、中心が原点である場合(特別な場合)における円周上のある点における接線の方程式を求め、
それを前提として、平行移動などを利用して上記(一般的な場合)を証明しています
ふつうは一般的→特別という順だと思うんですが、その順番での証明方法はありますか?