実は全部計算するまでもなく最後の重解のケースの時に最小値を持つ事は予想がついてないといけない
2p^2=(8p-3)k
から
2p^2=8k(p-3/8)
これはf(p)=2p^2の二次関数と
g(p)=8k(p-3/8)の傾き8kのp=3/8を通る直線が
1/2≦p≦1で交点を持つ時のkの範囲を考える事になる。
図書けばわかるけど傾きが一番小さい時(8kが一番小さい時)は放物線に直線が範囲内で接する時だってのが分かる。